保護犬ザンダについて

ザンダ

今日は保護犬であるザンダについてお話しようと思います。

2003年4月生まれ、カーリーコーテッド・レトリーバーとオーストラリアン・ケルピーのミックス犬です。
とある保護団体で保護され、その後紆余曲折があり、違う保護団体へ譲渡され、その後我が家へお迎えしました。

今は、我が家の癒やしBoyです。

なぜ保護犬を迎えようと思ったのか?

なぜ保護犬を迎えようと思ったのか?ですが、昔から犬を飼いたいと思っており、犬を飼うなら保護団体から譲り受けるという思いがありました。

本音を言うと、人気のゴールデン・レトリーバーやラブラドールがいいなと思っていたのですが、両方とも人気者であり、なかなか保護犬では出てきません。(良いことだとは思いますが)

一時期はブリーダーさんからと思っていましたが、やはり保護犬からお迎えしたく色々な保護団体のサイトをチェックしていました。

とあるサイトでチェックしていたときに、レトリーバーミックスであるという言葉が目に付き、即お問い合わせをしたのが、出会いとなります。

どこで出会うかわかりませんね。

保護犬をお迎えするのは一長一短だと思います。もちろん保護犬なので過去にどんなトラウマを持っているのかわかりません。

でも、やっぱり犬は良い

まだまだひっぱったり、吠えたりするザンダですが、やはり犬は良いなと思う日々です。

こちらのThe Paw Storyでは保護犬ザンダの日常、また保護犬特有の事を綴っていきたいと思っています。

保護犬に関して、お迎えしたあとにどのようなことを行ったり、我が家ではこういう感じ出会ったということを、保護犬で色々な悩みを持つ飼い主さんと交流できたらと思います。

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